2024年4月25日のアップデート情報



確認済みの箇所を校正画面上に記録できるようになりました


機能概要

原稿ExcelとPDFの自動チェック結果や手動で入れた指摘を、採用または確認済みに割り振ることができるようになりました。

また、確認済みの箇所をPDF上に直接記録できるようになりました。

本改善に伴い、校正画面の「回覧・指摘入力」「照合結果」タブを「自動チェック結果」タブに統合しました。

開発背景

「校正を一時中断し、再開した際などにどこまで確認したか分からなくなり、記憶を頼りに校正している」「校正の完了度を分かりやすくしたい」などの課題から、どこまで確認したかを分かりやすくし、完了度を可視化することを目指しました。

その他改善・修正

  • [PDF出力]を押した後に表示される選択肢を変更しました。

  • 以下機能を廃止しました。
    - 付箋パレット
    - 指摘インポート
    - 非検出付箋のページ移動

  • その他、細かいUIの修正を行いました。

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